2014年10月26日日曜日

「人生」


毎日を精一杯生きる、がんばる!

大切なこと。それは、あなた自身が「夢」を持ち続けること。。。

2013年11月23日土曜日

Dalai Lama arrives in Japan - ダライ・ラマ14世が来日 - KYODO News


チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世が11月15日、
亡命先のインドからデリー発­の民間機で成田空港に到着した。26日まで滞在する。
「われわれ人間は、同じ地球に住み、同じ空気をシェア(共有)しなければならない。
限りある資源を消費し続けるのは古い考え方であることを伝えたい」

Exiled Tibetan spiritual leader the Dalai Lama arrives at Narita on Nov. 15, 2013.
During his 19th visit to Japan through Nov. 26,
the Dalai Lama is scheduled to attend talk events with Japanese scholars
and give lectures in Tokyo and other cities.

2013年4月16日火曜日

日本の大学の競争力を見える化する - World University Rankings 2012-2013


Times Higher Educationが公表した世界の大学ランキングである。
日本の大学順位は現在、東京大学が27位。
54位に京都大学。東京工業大学が128位。
World University Rankings 2012-2013
つぎに、Times Higher Educationが公表したアジアの大学ランキングである。
1位に東大。京大は7位。
私大では慶応大学が53位、早稲田大学は57位、順天堂大学が60位。
Asia University Rankings 2013 Top 100
Asia University Rankings 2013 - THE podcast(Times Higher Education)
今回のランキング評価する際、具体的な評価指標は5つ。
1. 教育(学習環境)2. 研究(量・収入・評価) 3. 論文引用数 4. 収入 5. 国際化(職員・学生・研究員)
このランキング結果より分かりこと。
それは、ビジネス競争と同様に教育に関しても、グローバル規模で競争は厳しさを増している点だ。
トーマス・フリードマン氏の著書「The World is Flat」は、
情報に関して、世界はフラットで水平的につながってしまった点を指摘している。
日本では、受験競争が「お受験」という名のもとでビジネス化している。
一方、大学、教育競争はグローバル規模で、
優秀な人材、教育スタッフ、豊富な研究資金、(情報)発信力、
さらに 国際性を加え、新しいステージへと進んでいる様子を理解することができる。

2013年1月14日月曜日

「成人の日」をむかえる若者たちへ贈る言葉 - スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ



卒業の日、多くの若者たちが新たな世界へ旅立っていく・・・
人生は苦あり楽あり、楽あり苦あり・・・
けれども、希望、夢を持ち続けることができるならば、その夢は将来、実現するだろう。

「成人の日」をむかえる若者たちへ贈る言葉。

スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ。

自分の夢を信じて、その新しい価値を仲間に語り、つながる・・・
そして、点と点がつながり線になり、いつの日にか面に変わる。



2012年12月26日水曜日

日本人の海外シフトの現状と課題


いかにして、世界が日本に、日本が世界に広がっていけるか?
大前研一さんの説明によると、日本企業はシェアをとれずに苦戦しているいう。
日本企業はアメリカと東南アジアで思いのほか市場を獲得することができた。
しかし、その他の地域で苦戦が続いている。

今後日本人・企業が世界で活躍するにはどうすべきか、
また、日本の影響力の小さい国でどうすればよいのだろうか。