2013年4月16日火曜日

日本の大学の競争力を見える化する - World University Rankings 2012-2013


Times Higher Educationが公表した世界の大学ランキングである。
日本の大学順位は現在、東京大学が27位。
54位に京都大学。東京工業大学が128位。
World University Rankings 2012-2013
つぎに、Times Higher Educationが公表したアジアの大学ランキングである。
1位に東大。京大は7位。
私大では慶応大学が53位、早稲田大学は57位、順天堂大学が60位。
Asia University Rankings 2013 Top 100
Asia University Rankings 2013 - THE podcast(Times Higher Education)
今回のランキング評価する際、具体的な評価指標は5つ。
1. 教育(学習環境)2. 研究(量・収入・評価) 3. 論文引用数 4. 収入 5. 国際化(職員・学生・研究員)
このランキング結果より分かりこと。
それは、ビジネス競争と同様に教育に関しても、グローバル規模で競争は厳しさを増している点だ。
トーマス・フリードマン氏の著書「The World is Flat」は、
情報に関して、世界はフラットで水平的につながってしまった点を指摘している。
日本では、受験競争が「お受験」という名のもとでビジネス化している。
一方、大学、教育競争はグローバル規模で、
優秀な人材、教育スタッフ、豊富な研究資金、(情報)発信力、
さらに 国際性を加え、新しいステージへと進んでいる様子を理解することができる。

2013年1月14日月曜日

「成人の日」をむかえる若者たちへ贈る言葉 - スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ



卒業の日、多くの若者たちが新たな世界へ旅立っていく・・・
人生は苦あり楽あり、楽あり苦あり・・・
けれども、希望、夢を持ち続けることができるならば、その夢は将来、実現するだろう。

「成人の日」をむかえる若者たちへ贈る言葉。

スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ。

自分の夢を信じて、その新しい価値を仲間に語り、つながる・・・
そして、点と点がつながり線になり、いつの日にか面に変わる。



2012年12月26日水曜日

日本人の海外シフトの現状と課題


いかにして、世界が日本に、日本が世界に広がっていけるか?
大前研一さんの説明によると、日本企業はシェアをとれずに苦戦しているいう。
日本企業はアメリカと東南アジアで思いのほか市場を獲得することができた。
しかし、その他の地域で苦戦が続いている。

今後日本人・企業が世界で活躍するにはどうすべきか、
また、日本の影響力の小さい国でどうすればよいのだろうか。


2012年9月28日金曜日


東京ララバイ ~ 中原理恵

2012年9月22日土曜日

なぜ日本企業が世界の革新的企業として全く出てこなくなったのか


なぜ日本企業が世界の革新的企業として全く出てこなくなったのか

大前研一さんによると、「デジタル時代はブランドじゃない」という。
これからはじまる「しなやかな時代」に向けて。。。

日本人がイグ・ノーベル賞!話長い人を黙らせる機械(12/09/21)


2012年8月31日金曜日

I NEED TO BE IN LOVE


いつ聞いても、心に響きます。
こんな不完全な世界で、完璧な愛を求めていた私(自分)、
大切なもの。それは・・・身近なところにある。
普段、それに気づかない。それに気づけない。。。


I NEED TO BE IN LOVE...